奥志賀高原で、今日あったこと、感じたこと、思うことなどなど・・書いてゆきたいと思います。いまは、準備期間中ですので、東京の洗足からお伝えしております。スタイルベイル、ベルサルームの立ち上げ秘話を[設立のコラム]でご紹介しております。

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この春、初めてスウェーデンから進出してきた家具店イケアに家族でいってきました。場所は、一年中スキーができたザウスの跡地です。行ったのは平日でしたので、すぐに駐車場に入れましたが、休日は2時間待ちとのこと。人気のすごさがうかがえます。まず、エントランスホールで注文票と鉛筆を手に取ります。右手には、キッズ預かりも併設。この辺が北欧的なサービスですね。でも、身長制限ありで、うちのりん(1歳半)は不合格、どうもオムツが取れている以上のようです。そして、2階にあがると3m角ほどの部屋がならんでおり全てイケアの商品でできています。机の上の置物も、棚の中のタオル、かごまで。そしてどれもデザインがいい。このショースペースを構成している商品には、番号、又は売り場名がついています。これを注文票にひかえてっと、、面度だから写真を撮っておこう!!としたら、外人スタッフに「No photo!!」と怒られましたので写真はやめましょう。でも、一つ一つに妥協のないデザイン、そして百円ショップ、ニトリに負けない値段には、愕然としました。このショースペースをとおり、くたくたになったところで次に現れるのがスウェーデンカフェテリア。子供のプレイコーナーを見渡せるカウンター席には脱帽です。りんを遊ばせ、監視しながらおいしい料理を堪能。気力も充電できたところで、1階におり、先ほどメモった番号を探しながら購入商品をかごにいれていきます。棚などの大物は、最後の2層吹き抜けの大型倉庫からピックアップ。そしてレジ。レジからでるとなんだか、海外旅行から帰ってきて成田の税関を出たような感じ。最後のとどめは、お疲れさまのホットドック+ドリンク200円!は許可が下りませんでしたが、にくい演出です。何を買ったかは、ベルサルームズにおこしいただいたときばれてしまうかもしれません。でも楽しかったなぁ。

06.05.19   スウェーデンから来たイケアは子供にやさしい!!

エントランスホール

ショールームの小物

カフェテリアのキッズコーナー